未明の東の空に、並んだ天体と星たちとホロスコープ

さて画像は、未明の東の空に、並んだ天体と星たち。

上から順に、

おひつじ座の2等星ハマル

すばる(プレアデス星団)
天王星(写っていないけど)
火星
アルデバラン(おうし座の1等星)


視力が悪いと肉眼では見えない星たちも、スマホ📱なら写ったりします。😉

iPhoneのナイトモードで撮影。

画像を後から拡大して、

「あっ!写ってる!」

って、宝探しみたいに見つけるのが私の楽しみ✨

撮影した瞬間のホロスコープを見ると、

ホロスコープでは、

月 おうし座♉️
天王星・火星 ふたご座♊️

ホロスコープでは、ちょうど1つ先の星座ということになります。

これは、実際の空(天空)では、黄道12星座の大きさは大小あっても、

ホロスコープ上では星座をサイン(宮)として、12星座を平等に黄道を30度ずつの領域にあてはめているから。😊

どちらの星座だったとしても、どっちも含めて星読みをしていくと、より滑らかな文脈を持って読み解いていくことができます。

ホロスコープ上でも、東の水平線のアセンダント(ASC)から、火星、天王星、月の順に並んでいます。

おひつじ座♈️の海王星、しし座♌️の木星のミッドポイントにもなっている、ふたご座♊️の火星と天王星のエネルギーが強い時です。

アイデアやひらめき、直感を自分らしく表現、創造してフットワーク軽く行動に移していきましょう。

かに座♋️の水星が逆行中なので、今は計画より直感を信じて流れのままに。😊


星と繋がる夜のひとときは、癒しと明日へのエネルギーチャージの時間です。

夜空を見上げて、星たちを探してみてくださいね。

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