超新星撮ってみたら…はっきり写ってないけどそこに絶対あるよね?だから試しにお願いごとしてみた。


さて下の画像は、天文界隈でGW前に話題になっていたのが、北海道なよろ市立天文台の前台長、佐野康男さんが

りゅう座の銀河 「NGC590」の中に発見した、超新星「2026kid」。

佐野さんによる超新星発見は21年ぶり4個目…と軽くニュースに書いてあったけど、とんでもなくすごいことなんだってことは、天文初心者🔰の私でもよくわかる。

で、GWの晴れた日に、私のスマート望遠鏡のSeestar S30で撮影できないかなと夜中に出かけてみたら…。

銀河は撮れたんだけど、さすがに画像が粗くて、写っているのか?写っていないのか判別できず。

でも、きっと撮れてるよね、そこに。
たぶん私が見えないだけ。(ポジティブすぎ🤣)

銀河が撮れてるから、その中の超新星の光は届いているはずだし、私も一緒にその光を浴びてるよね?

超新星に話かけて、私の質問にわかりやすく答えを教えてください。…ってお願いしてみたら、

なんと!その日の夢の中ですぐに教えてくれたの😳


返事が早すぎて一瞬、疑ったけど、ちゃんと届いていたのよ。

絶対これは、超新星からのメッセージ✨


望遠鏡って、私にとってはこうやって星と繋がる通信機器みたいな感じ。

しかも、双方向の。


こんな風な星の楽しみ方も、私がこれから伝えていきたいことの一つ。

天文も占星術もどっちも。

星と繋がるのって楽しすぎて、もう病みつきレベル😆🎵